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    <title>365日平和ぼけ</title>
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    <updated>2012-05-18T11:45:09Z</updated>
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    <title>芸能人の母親が生活保護</title>
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    <published>2012-05-18T11:44:49Z</published>
    <updated>2012-05-18T11:45:09Z</updated>

    <summary>売れっ子芸能人の母親が、現在生活保護を受けている、ということが写真週刊誌で暴露さ...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>売れっ子芸能人の母親が、現在生活保護を受けている、ということが<br />写真週刊誌で暴露されていたのだが、その芸能人の名前が特定され、<br />所属事務所までが認める事態になっているようである。</p>
<p>問題の芸能人とは、お笑いコンビ次長課長の河本準一であり、<br />所属事務所の吉本興業も記事の事実を認めたのである。</p>
<p>しかしながら、当の本人である河本準一は、自身のTwitter上でも<br />この件について一切触れず、黙秘しているばかりか、そのTwitterで<br />自身が出演している番組で「親について悩みのある方」を募集している、<br />といった告知までしたらしいから、凄まじい神経である。</p>
<p>しかし、このことは刑事罰の対象になる事実でもあるのだ。<br />生活保護受給者の親族である河本準一が、母親に対して何もして<br />いなかったのであれば、それはそれでイメージが非常に悪くなって<br />仕事に支障が出るのであるが、そうではなく、実際には仕送りを<br />していたのであれば、不正受給ということになり、親子ともども<br />逮捕される可能性も出てくるのだ。</p>
<p>そうなっても無視を決め込めるのか、なかなか興味深いところだ。<br />逮捕されなくても、イメージの悪化から仕事は減りそうな気がするし、<br />逮捕までいけば致命的なことになるだろうが。 </p>]]>
        
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    <title>非常識に高額な日本の電気代</title>
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    <published>2012-04-21T06:39:33Z</published>
    <updated>2012-04-21T06:40:07Z</updated>

    <summary>日本の電気は世界的に見て非常に高価になっています。日本でメジャーな発電方法は火力...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>日本の電気は世界的に見て非常に高価になっています。<br />日本でメジャーな発電方法は火力発電で、<br />その火力発電に用いる原油のコストが高いからとも思われがちですが、<br />他所の原油輸入国と比較してもやはり日本の電気は高いのです。<br />ではなぜ日本の電気代はこんなにも高いのでしょうか。</p>
<p>それは滅多に停電せず常に安定供給をしているからとも弁明されますが、<br />そのための人件費や設備投資を計算に入れてもやはり他所より高くなります。<br />日本の人件費は高いといっても、それでもです。</p>
<p>ではなぜそこまで高くなるかというと、<br />高い日本の人件費よりも更に高額な給料が社員に行き渡っているからです。<br />東日本大震災の折に東電社員のその金銭感覚のズレが露になりましたよね。<br />末端社員にまで一般企業のエリート並の給料が配分される。<br />そんな体制では電気代が高くなって当然なのです。 </p>
<p><br />(2)夜間電力が安い本当の理由</p>
<p>安い夜間電力を活用して電気代を節約とはよく言われますが、<br />ではなぜ夜間の電気代は安いのでしょうか。<br />使用量が少ないから？<br />それなら作る量自体を少なくすれば良いだけです。<br />そしてその場合、普通なら逆に高くなるはずですよね。<br />では一体なぜ安くなるのでしょうか。その真意はどこにあるのでしょう。</p>
<p>これは原発を推進する目的で行われたことだと言われています。<br />火力発電は作る電気の量を調整することができるのですが、<br />原発ではそれが行えません。<br />ですので昼夜の電気の使用量に差がある現状のままで原発を作ると、<br />大変な無駄が生じてしまうのです。</p>
<p>ですので原発を作っても無駄にならない程度に夜間電力を消費させ、<br />日中は火力発電を用いて夜間より多い分を調整する。<br />その形に持っていくために、電力バランスを調整しようというわけです。</p>]]>
        
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    <title>Facebook上場</title>
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    <published>2012-03-20T03:58:53Z</published>
    <updated>2012-03-20T03:59:12Z</updated>

    <summary>アメリカのソーシャルネットワークサービス事業者のFacebookが、株式上場を申...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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        <category term="Facebook上場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>アメリカのソーシャルネットワークサービス事業者のFacebookが、<br />株式上場を申請しているということである。</p>
<p>今や世界中で最も利用者が多いFacebookであるから、むしろ今まで<br />上場していなかったのか、と驚いてしまうようなものであるが、<br />今回の株式上場により、さらに質の高いサービスを提供できるように<br />なるであろうし、仕様変更もこまめに行われることだろう。</p>
<p>ソーシャルネットワークサービスとしてはいくつかの種類があるが、<br />日本国内で言えば、このFacebookとmixiが最大手であり、一歩遅れて<br />Google+が存在する、といった感じである。</p>
<p>Twitterもソーシャルネットワークサービスに分類されるものだが、<br />あれは簡易的かつ独特のものであり、他にはない地位を築いていると<br />言えるから、除外して考えたほうがいいだろう。</p>
<p>その他にもサービス自体は存在しているのだが、規模としてはかなり<br />小さいものになるし、一般的ではないから、先に挙げたものが<br />ほとんどであると言ってしまってもいい。</p>
<p>そんな中で、日本国内でもソーシャルネットワークサービスの最大手<br />として君臨しつつあるFacebookが上場するのだから、日本でもこれに<br />着目する人は多いことだろうと思う。<br />しかし、自分は株には興味がないし、手をだそうとも思わない。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>花王のヘルシア　容量守って健康GET！</title>
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    <published>2012-02-25T10:40:44Z</published>
    <updated>2012-02-25T13:09:58Z</updated>

    <summary>みなさん、ヘルシアという名前聞いたことがあるでしょうか。テレビコマーシャルでも流...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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        <category term="花王のヘルシア　容量守って健康GET！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>みなさん、ヘルシアという名前聞いたことがあるでしょうか。<br />テレビコマーシャルでも流れているので、ご存知の方も多いと思います。</p>
<p>ヘルシアは花王が販売している飲料ブランドです。<br />ＰＲポイントは<br />「体脂肪が気になる方に」「脂肪を消費しやすくする」ということで、<br />茶カテキンを豊富に含んだ飲み物になっています。<br />また厚生労働省より、生活習慣病の危険リスクの低減・除去に役立つよう<br />工夫された食品と見なされたものに表示許可のある「特定保健食品」<br />いわゆる「トクホ」として認定されている商品です。</p>
<p>茶カテキンを体内に取り入れた時の作用は次のことが期待できるようです。<br />・血圧上昇抑制作用<br />・血中コレステロール調節作用<br />・血糖値調節作用<br />・抗酸化作用<br />・老化抑制作用<br />・抗癌、抗菌<br />・抗アレルギー作用　etc...</p>
<p>ということは、茶カテキンは摂取することでいいことがいっぱいと言えます。</p>
<p>ですが、<a href="http://www.ichirinkan.com/">ヘルシアをたくさん飲めばいい</a>という訳ではありません。<br />この摂取量にはある程度注意も必要なようです。</p>
<p>ヘルシアでは３５０ｍｌ１本につき茶カテキン５４０ｍｇが含有量と<br />されています。<br />そしてこの摂取目安量は1日１本としています。</p>
<p>過度に摂取しすぎるとかえって体内に良くない影響を及ぼすことも<br />あり得るようです。<br />まあ、何事も過剰に行い過ぎると良くない、ほどほどにっていうことですね。</p>
<p>ヘルシアと同様、トクホに認定されている健康飲料として<br />日本水産（ニッスイ）が出している「イマーク」という商品があります。<br />こちらの目玉は中性脂肪を低下させる作用のあるＥＰＡやＤＮＡを<br />含んでいるということです。<br />ヘルシアと比べると飲みやすく、お値段も手頃となっているようです。<br />こちらも容量は守り、ほどほどに...ですよ。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>参拝に必要な道具【納札】</title>
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    <published>2012-01-28T02:01:39Z</published>
    <updated>2012-01-28T02:01:53Z</updated>

    <summary><![CDATA[写経が準備できなかった方は納札を用意しましょう。 &nbsp; 【納札（おさめふ...]]></summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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        <category term="参拝に必要な道具【納札】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">写経が準備できなかった方は納札を用意しましょう。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">【納札（おさめふだ）】<br />札所を参拝した際に納めるお札のことで、本堂と大師堂へそれぞれ一枚ずつ納<br />めますので最低でも176枚が必要となります。<br />納札は100枚綴りで一冊になっていますので、二冊は必要ということになりま<br />す。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">納札の表には、参拝した日付・住所・氏名を記入し、裏面には祈願を書き入れ<br />ます。<br />多くの人は、お遍路の旅に出る前に自宅などで記入を済ませてしまい、札所で<br />納めるだけの状態にされています。<br />その場合は、日付を「吉日」（平成○年○月吉日）と記入しておくことで、使<br />用日に幅を持たせることが出来ます。<br />住所は詳しく記入する必要はなく、市名もしくは町名までで十分です。<br />裏面の願い事については特に決め事はありません。<br />親や身内など、老齢のためお遍路に出かけられない人などの願い事を書かれて<br />も構いません。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">注意しなければならないのは、納札の色で、巡拝した回数によって使用する色<br />が決められています。<br />初めてお遍路の旅をする人は白色のものを購入しましょう。<br />回数とその色は以下の通りです。<br />・1&nbsp; ～&nbsp; 4回　白<br />・5&nbsp; ～&nbsp; 7回　緑<br />・8&nbsp; ～ 24回　赤<br />・25 ～ 49回　銀<br />・50 ～ 99回　金<br />・100回 ～　&nbsp; 錦<br />金色と錦色の納札は市販はされておりません。<br />霊場会本部の許可をもらう必要があります。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">その他、納札は、お遍路さん同士での名刺代わりにしたり、旅の途中でお接待<br />を受けたときの挨拶やお礼の意味でも使われます。<br /></font></div>]]>
        
    </content>
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    <title>男性も香水をつける時代</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uchu-rec.com/2011/12/post-10.html" />
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    <published>2011-12-04T08:39:48Z</published>
    <updated>2011-12-04T08:40:01Z</updated>

    <summary>一昔前は、香水と言えば女性がつけるものでしたが、今や男性も香水をつける時代になっ...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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        <category term="男性も香水をつける時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[一昔前は、香水と言えば女性がつけるものでしたが、<br />今や男性も香水をつける時代になってきています。<br /><br />中年になってくると特に男性は加齢臭というものが気になります。<br />その臭いを消す為に使う人もいます。<br />頭髪剤などに香料が含まれていてその臭いがする男性もいますが、<br />中年男性の場合はやはり加齢臭を気にして香水をつける人が多いようです。<br /><br />しかし、若者も今はたくさんの人が香水をつけています。<br />ひとつのお洒落感覚なのでしょう。<br /><br />化粧品売り場や雑貨店などには男性用の香水も多数販売されています。<br />中には有名芸能人が使っていると宣伝されているお店もあります。<br />男性用ということで、甘い香りがするものよりも、爽やかな香がするものが<br />多くあるようです。<br /><br />男性用の有名なブランドからも発売されていますし、それだけ<br />ニーズも増えているのでしょうね。<br />また男性も男性用ブランドのものなら購入しやすいですよね。<br /><br />香水もつけすぎると逆に臭いと感じることもあるので注意が必要です。<br />毎日つけていると感覚が麻痺し、ついつけすぎてしまうので注意してください。<br /><br />男性が香水をつけるなんてという人もいるかもしれませんが、<br />香水で爽やかな香がする男性はやはり魅力的だと感じる女性も<br />増えていますので、まだ香水をつけた事のない男性の方も<br />一度お店に足を運んでみてはいかかでしょうか？<br /><br />今は男性も香水をつける時代になってきたのですから。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>落とし穴で夫婦死亡</title>
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    <published>2011-10-29T10:23:28Z</published>
    <updated>2011-10-29T10:23:50Z</updated>

    <summary>夫を驚かそうと落とし穴を掘った妻がいるのだが、夫婦共にその穴に落ちてしまい、死亡...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
    </author>
    
        <category term="落とし穴で夫婦死亡" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>夫を驚かそうと落とし穴を掘った妻がいるのだが、夫婦共にその穴に<br />落ちてしまい、死亡してしまうという事故があったようだ。</p>
<p>妻は、友人と一緒にその落とし穴を掘っていたということであるが、<br />夫をその穴に案内する際に、誤って自分も落ちてしまい、砂に埋もれて<br />窒息死してしまったらしいのだ。</p>
<p>穴に落ちてから2時間後に救出されたのだが、そのときにはすでに意識が<br />なくなっていたとのことで、よほど大量の砂があったのだろう。<br />警察では、過失致死の疑いがあるということで、穴掘りを手伝った<br />友人に事情聴取をしている。</p>
<p>ちょっとしたいたずらから、取り返しのつかない事態になった。<br />この夫婦は二人共23歳で、まだ新婚だったのだろう。</p>
<p>若さからこのようないたずらを思いつき、実行してしまったところ、<br />まさか命を落とすことになろうとは、可哀想なことである。</p>
<p>穴の深さは2.5メートルということであり、もう少し浅ければ<br />自力で這い上がることもできただろうし、上に乗っている砂の量が<br />少なければ、窒息してしまうことにはならなかっただろう。</p>
<p>友人も、まさか死んでしまうことになるとは思わなかっただろうし、<br />親しい人を自らの手で殺してしまった自責の念で、苦しんでいる<br />ことだろうと思う。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>サバにあたるとは・・・</title>
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    <published>2011-09-14T12:38:34Z</published>
    <updated>2011-09-14T12:38:48Z</updated>

    <summary>魚のサバにあたるとはどういうことなのかご存知でしょうか。あたるといっても２種類あ...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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        <category term="サバにあたるとは・・・" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>魚のサバにあたるとはどういうことなのかご存知でしょうか。<br />あたるといっても２種類あります。</p>
<p>一つは「アニサキス」という寄生虫によるものです。<br />これは、胃に激痛が走ります。<br />サバを刺身で食べた場合に起こります。<br />アニサキスは-20度以下で24時間以上保存します後死滅します<br />ので、すし屋などではきちんと処置をしていますので大丈夫<br />です。でも素人はするものではありません。<br />サバといっても色々ありますので・・・。</p>
<p>もう一つは、「ヒスタミン」であたる場合です。<br />カツオ、イワシ、ブリ、サンマなどは大量にヒスチジンというアミノ酸を<br />をもっており、魚体などに付着するモルガン菌などの微生物によって<br />ヒスタミンに分解されます。<br />ヒスタミンは加熱してもこわれない強力なアレルギー物質で、<br />蕁麻疹を引き起こします。「サバの生き腐れ」という言葉が<br />ありますが、これはヒスタミンが生じることが原因です。<br />自分で釣ったサバは痛まないようにすぐに内臓を取り、<br />氷水に浸しておけばモルガン菌によるヒスチジンの分解も遅くなります。<br />菌の増殖を抑えるのが良いわけですね。<br />ヒスタミンは焼いてもなくなりませんから厄介です。<br />やはり魚は鮮度が良いものを食べなければいけませんね。<br />ヒスタミン中毒は抗ヒスタミン薬ですぐに治りますので、<br />医者に行けば大丈夫です。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>神田沙也加の恋愛</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uchu-rec.com/2011/09/post-7.html" />
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    <published>2011-09-14T12:38:06Z</published>
    <updated>2011-09-14T12:38:24Z</updated>

    <summary>神田沙也加という、松田聖子の娘でタレントがいるのだが、FRIDAYという週刊誌に...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
    </author>
    
        <category term="神田沙也加の恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>神田沙也加という、松田聖子の娘でタレントがいるのだが、FRIDAYと<br />いう週刊誌に俳優との熱愛ぶりを激写され、本人のブログ上で<br />謝罪するということになったようである。</p>
<p>しかし、別にこれは謝罪するようなことではないと思われる。<br />相手が妻帯者というわけでもないし、神田沙也加が未成年者という<br />わけでもないのだから、至って普通の恋愛なだけである。</p>
<p>確かに、彼女のファンからすれば、裏切られた、なんていうショックを<br />受けてしまうような出来事なのかもしれないが、女優だって恋愛や<br />結婚はするんだし、普通に交際を認めるぐらいで良かったのでは<br />ないだろうか、と思ってしまう。</p>
<p>それよりも、写真週刊誌のほうに腹が立ってしまう。<br />いくら芸能人だからといって、勝手に隠し撮りをして、それを<br />紙面に掲載し、全国に向けて発信しているのだから、人の<br />プライベートを利用して金を稼いでいる下劣さを感じる。</p>
<p>確かに、芸能人の私生活や交友関係なんかは興味がある。<br />そして、芸能人である以上、ある程度は仕方がないとは思う。</p>
<p>それでも、そういったことを商売にしているというのは、やはり<br />褒められたものではないし、それを喜んでみることもまた、<br />あまりいいことではないと思えるのだ。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>後でピントを合わせるカメラ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uchu-rec.com/2011/09/post-6.html" />
    <id>tag:www.uchu-rec.com,2011://59.594</id>

    <published>2011-09-14T12:37:39Z</published>
    <updated>2011-09-14T12:37:55Z</updated>

    <summary>カメラで撮影したとき、うまくピントが合わせられないと、ピンぼけの写真が出来上がっ...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
    </author>
    
        <category term="後でピントを合わせるカメラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>カメラで撮影したとき、うまくピントが合わせられないと、ピンぼけの<br />写真が出来上がってしまい、何とも不恰好なものになったりする。<br />ところが、そんな問題を解決できる画期的なカメラが、アメリカで<br />誕生したとのことなのだ。</p>
<p>そのカメラで撮影をすれば、後からピントを合わせ直すことができる<br />ようになるので、何も考えずに撮影をしても、後でいくらでも修正でき、<br />高性能なカメラや高度な撮影技術がなくてもよくなるということになる。</p>
<p>自分は、子どもの写真をよく撮影するのだが、ピンぼけになったり、<br />子どもが動きまわってちゃんと撮れなかったりすることが多い。</p>
<p>しかし、このカメラを使えば、後で修正することもできるし、<br />もっといい写真を残すことができそうな気がする。</p>
<p>かなり欲しいものではあるのだが、いかんせん値段が高そうなのと、<br />撮影した写真のファイルサイズが、かなり大きくなってしまいそうで<br />そこら辺が懸念点ではあるのだ。</p>
<p>画像ファイルのサイズが大きくなると、保存するためのSDカードの<br />容量も大きくしないといけないし、あまりいっぱい撮ることが<br />できなくなってしまう。</p>
<p>これで、画像のサイズもそれほど大きくないのであればいいのだが、<br />まずそんなことはないだろう。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>アフィリエイト初心者には無料ブログが強い味方</title>
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    <published>2011-09-14T12:37:17Z</published>
    <updated>2011-09-14T12:37:28Z</updated>

    <summary>さて、いざアフィリエイトを始めようと思っても、まずはホームページを作らなくてはい...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
    </author>
    
        <category term="アフィリエイト初心者には無料ブログが強い味方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>さて、いざアフィリエイトを始めようと思っても、<br />まずはホームページを作らなくてはいけない。どんなホームページにしよう。<br />一から作るのには相当な時間がかかりそうだし、難しそうだ。<br />と悩み、踏みとどまってしまう人もいるでしょう。</p>
<p>だったら、一番簡単にアフィリエイトを行うことができるのは無料ブログです。<br />無料ブログはもちろん無料でコストがかからないので、<br />月々に維持費がかかるのに、その分の利益すら無い...なんて心配はいりません。<br />なので、売り上げを気にすることなく、安心して続けることができます。</p>
<p>今や、無料ブログを使ってアフィリエイトを行っている人が多く、<br />コストがかからず、簡単にできるという点が人気の秘訣でしょう。</p>
<p>では、無料のブログを提供しているサービスなら<br />どこでもいいかと言うとそうではありません。<br />無料のブログを提供していて、かつ、<br />アフィリエイトが可能なところを選ばなくてはいけません。</p>
<p>例えばYahoo!や楽天のブログは、他社のアフィリエイトは禁止となっていて、<br />Yahoo! ショッピングや楽天市場の商品のみ可能となっています。<br />「FC2ブログ」、「Seesaa Blog」などはアフィリエイトもOKなので<br />アフィリエイターにも多く使用されているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>一人寝で熟睡</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uchu-rec.com/2011/09/post-4.html" />
    <id>tag:www.uchu-rec.com,2011://59.592</id>

    <published>2011-09-14T12:36:48Z</published>
    <updated>2011-09-14T12:37:06Z</updated>

    <summary>妻の体調不良により、近頃は一人で寝ることが多くなったのだが、家族で寝るのと違い、...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
    </author>
    
        <category term="一人寝で熟睡" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>妻の体調不良により、近頃は一人で寝ることが多くなったのだが、<br />家族で寝るのと違い、一人だと寝入るのも早いし、<br />眠りもかなり深くなっているようだ。</p>
<p>朝、いつもの起床時間より早く目覚めるものの、<br />眠気はほとんど感じず、すごくすっきりした感じである。</p>
<p>家族で寝ると、特に子どものことが気になってしまって、<br />ぐっすり眠ることができないのだが、一人だと落ち着いてゆっくり眠れる。</p>
<p>これからずっと一人寝が続くわけではないが、<br />平日なんかは一人で眠れるほうがありがたいかもしれない。<br />家族みんなで寝ると、子どもがふざけてなかなか寝ずに、<br />こちらの睡眠時間も削られてしまう、という難点もある。</p>
<p>次の日も朝から起きて、働きに出なくちゃいけないのだから、<br />夜はゆっくり眠りたいのだが、子どもが楽しそうにはしゃいでいると、<br />こちらも嬉しくなって、ついつい一緒になってふざけてしまうのだ。</p>
<p>そのせいで、よけいに寝る時間が遅くなってしまう。<br />多分今日ぐらいから、一人ではなく家族で寝ることになりそうだが、<br />今日一日は、最後に一人寝をしようかなと思っている。</p>
<p>休みまではまだまだあるのだから、あと一日熟睡できる日を作りたいのだ。<br />でも、帰宅して、自分用の布団が片づけられていたら、<br />あきらめて家族で寝ることにしよう。<br /></p>]]>
        
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    <title>NHKの不祥事</title>
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    <published>2011-08-22T02:11:47Z</published>
    <updated>2011-08-22T02:12:11Z</updated>

    <summary>NHKに関係する人間が、近ごろ相次いで不祥事を起こし、逮捕されているようである。...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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        <category term="NHKの不祥事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>NHKに関係する人間が、近ごろ相次いで不祥事を起こし、<br />逮捕されているようである。<br />車の盗難、置き引き、主婦殺害・・・。</p>
<p>まさしく、犯罪のオンパレードである。<br />天下のNHK、普通の人は入社したくてもできないような高嶺の花である<br />国営放送でありながら、このような事件を引き起こすとは、<br />何とも情けない話だと思う。</p>
<p>大体、彼らは収入的にも仕事のやりがい的にも、何の不満もないと<br />思われるのだが、どうしてこんな犯罪に手を染めるのだろうか。<br />これなら、まだ違法薬物に手を出すほうがわかる。</p>
<p>わかる、というのは、自分もそうしたいから、とかではなく、<br />収入面でも恵まれているから、そのお金を薬物に費やしてしまう、<br />ということは有り得そうだ、と考えたからだ。</p>
<p>しかし、窃盗や殺人に関しては、自分の人生を狂わせる以外、<br />何ももたらなさないものである。</p>
<p>お金に困っていないのに窃盗したり、何不自由ない暮らしを<br />しているのに殺人を犯したり、だなんて、まるっきり理解出来ない。</p>
<p>恐らく、NHKに勤めていなくても、どこで何をしていようが<br />彼らは犯罪者になっていたのだろうが、それにしても、<br />どうしてここまでNHKの関係者で事件が怒るのだろうか。</p>
<p>今一度、社内の体制を見直す必要があるだろう。<br /></p>]]>
        
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    <title>メルマガの読者を増やす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uchu-rec.com/2011/08/post-3.html" />
    <id>tag:www.uchu-rec.com,2011://59.98</id>

    <published>2011-08-22T02:11:23Z</published>
    <updated>2011-08-22T02:11:37Z</updated>

    <summary>皆さんはメルマガを使ってお金を稼ぐことができることをご存知でしょうか？メルマガは...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
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        <category term="メルマガの読者を増やす" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>皆さんはメルマガを使ってお金を稼ぐことができることを<br />ご存知でしょうか？<br />メルマガは広告媒体となります。<br />新聞や雑誌にも色々な広告が載っていますよね。<br />あれと全く同じです。</p>
<p>メルマガの本文の一部に宣伝文を載せても良いのですが、<br />ヘッダーやフッターなどに、別枠を取って宣伝を載せる方が<br />良いと思います。</p>
<p>本文と宣伝が一緒ですと、読者に嫌われる傾向があります。<br />メルマガで収益を上げる方法は、実はこれまたメルマガで<br />情報が発信されています。</p>
<p>自分であれこれ考えるよりも、成功者の真似をすることが<br />一番の近道です。<br />ですから、成功者のメルマガから情報を得て真似をしながら<br />スキルを学んでいきます。<br />しかし、時代は常に新しいものを求めていますので過去の<br />成功事例は今は通じないかもしれません。</p>
<p>新しい何かを、工夫しないといけない部分があるでしょう。<br />メルマガがこれからのインターネットの世界では重要である<br />ことは間違いありませんし、メルマガがなくなることはない<br />でしょう。</p>
<p>良い内容の記事を提供して、読者を確実に増やしていくことは<br />今も昔も変わらない、メルマガ発行に必要な条件です。</p>
<p>あとは読者を集める努力が必要です。<br />良く使われる方法では、読者登録をすることにより無料で<br />何らかのプレゼントをもらえると言う形です。<br />プレゼントは情報であったり、または何かのソフトであったり<br />そのプレゼントは様々です。</p>
<p>メルマガ発行者の方は、黙っていて読者が増えているわけでは<br />ありません。このようにして、読者を増やす努力をしているん<br />ですね。<br /></p>]]>
        
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    <title>服の種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uchu-rec.com/2011/08/post-2.html" />
    <id>tag:www.uchu-rec.com,2011://59.97</id>

    <published>2011-08-22T02:10:53Z</published>
    <updated>2011-08-22T02:11:13Z</updated>

    <summary>服の種類というのが、存外にわかりにくい。というより、何と表現していいかわからない...</summary>
    <author>
        <name>モーラ</name>
        
    </author>
    
        <category term="服の種類" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uchu-rec.com/">
        <![CDATA[<p>服の種類というのが、存外にわかりにくい。<br />というより、何と表現していいかわからない服がある。</p>
<p>例えば、ファスナーがついていて、インナーにもアウターにも<br />活用できるようなタイプのもの。</p>
<p>ファスナーがついているから、スウェットではないと思うし、<br />トレーナーでもない。<br />かといって、ジャケットでもないし・・・。<br />何か呼称があると思うのだが、ぱっと出てこない。</p>
<p>カーディガン、が一番近いのかな。<br />通常、カーディガンというと、ボタンで留めるもののような気がするが、<br />そこらへんは厳密ではないのかもしれない。</p>
<p>服の種類は多いけど、よほどわかりやすい違いがないと、<br />その服がどういうものに類するのか、いまいちよくわからない。</p>
<p>それに、服、とりわけファッショナブルなものは、<br />デザインが特徴的で、既存のものとは微妙に異なる場合もあるので、<br />余計にわかりにくくなっている。</p>
<p>服にうるさい人なら、そこらへんの違いもばっちりわかって、<br />言葉でもすんなりと説明できるのだろうが、<br />自分はそこまで詳しくはないので、よく迷ってしまうのだ。<br />日本語だと、簡単に表現できるから楽なのだが。</p>
<p>下着、肌着、上着、履物・・・、どれもわかりやすい。<br />ただ、ズボンに該当する言葉がないのが痛いところか。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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